北里大学 薬学部

医薬品化学教室

 
 当研究室では、有機合成化学を基盤とした創薬研究を行っております。
新規触媒を開発し、その技術革新によって、 医薬品開発を指向した実践的な天然物の全合成研究を行っています。糖鎖やペプチド鎖などさまざまな機能性分子をターゲットとしています。http://web.me.com/unknown-account/%E5%8C%BB%E8%96%AC%E5%93%81%E7%94%A8/yan_jiu_gai_yao.html

2014年10月22日 米国テキサス大学 Prof. Dong 来校

当研究室の博士1年 法村勇佑 君が笹川科学研究助成に採用されました。おめでとうございます!

2015.09.12


当研究室の博士後期過程2年 法村 勇佑 君が

第59回日本薬学会 関東支部大会

において優秀口頭発表賞を受賞しました。


     おめでとうございます!

当研究室の山本 大介助教が、平成26年度 後期 薬学部優秀教育賞を受賞しました。

2015.09.26


当研究室の修士2年 千葉 祐毅 君が

AKPS集会 第9回北里化学シンポジウム

において優秀ポスター賞を受賞しました。


    おめでとうございます!

2016年3月25日 Stanford 大学 Prof. Barry M. Trost 来校

2016年、8月
 曽我誠之君、安齋広将君、山本先生、牧野先生のマンガン錯体による過酸化物の合成法が
王立化学会
Organic Chemistry Frontiers
Celebrating the 75th Birthday of Prof. Barry Trostに掲載されました。
また、HOT articles in Organic Chemistry Frontiers in 2016にも選出されました。

2016年、8月

 曽我誠之君、安齋広将君、山本先生、牧野先生のマンガン錯体による過酸化物の合成法が

王立化学会

Organic Chemistry Frontiers

Celebrating the 75th Birthday of Prof. Barry Trostに掲載されました。

また、HOT articles in Organic Chemistry Frontiers in 2016にも選出されました。

2016年、9月
 麻生芳明君、宮下和仁君、小黒卓人君、田代裕樹君、山本先生、牧野先生のマンガン錯体によるジヒドロイソオキサゾール環の構築法が
Wiley-Blackwell
European Journal of Organic Chemistry
に掲載されました。

2016年、9月

 麻生芳明君、宮下和仁君、小黒卓人君、田代裕樹君、山本先生、牧野先生のマンガン錯体によるジヒドロイソオキサゾール環の構築法が

Wiley-Blackwell

European Journal of Organic Chemistry

に掲載されました。

2016年、1月
 福原賢二君、嶋田先生、西野先生、梶先生、牧野先生のボロン酸を用いた
糖の位置選択的硫酸化反応が
Wiley-Blackwell
European Journal of Organic Chemistry
に掲載されました。

2016年、1月

 福原賢二君、嶋田先生、西野先生、梶先生、牧野先生のボロン酸を用いた

糖の位置選択的硫酸化反応が

Wiley-Blackwell

European Journal of Organic Chemistry

に掲載されました。

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