シンポジウム概要

概 要

医薬品開発のグローバル化による世界同時開発,ブロックバスターモデルからアンメットメディカルニーズへのパラダイムシフト, 製薬企業とアカデミア等の研究機関とのアライアンスによるオープンイノベーションと,医薬品開発は刻々とその様相を変えつつあります。
日本が引き続き新薬を創出できる国であり続けるためには,現状に満足することなく,先鋭的な戦略や方法論を議論し, その実践に取組んで行かなければなりません。今,医薬品開発において日本から何が発信できるのか,貢献できるのか, 具体的な方向性を示しアクションにつながるよう,関係者と議論したいと考えております。

日 時

2014年

7月4日(金)
7月5日(土)

10:20-18:00
9:30-15:20

(18:15-19:45 懇親会)

会 場

北里大学薬学部 コンベンションホール

<アクセス>

定 員

300名

言 語

日本語・英語(同時通訳付)

主 催

北里大学,ハーバード公衆衛生大学院 (Harvard School of Public Health)

後 援

厚生労働省,神奈川県,R&D Head Club

R&D Head Club 加盟会社(五十音順):

アステラス・アムジェン・バイオファーマ株式会社

アステラス製薬株式会社

アストラゼネカ株式会社

エーザイ株式会社

MSD株式会社

大塚製薬株式会社

グラクソ・スミスクライン株式会社

サノフィ株式会社

塩野義製薬株式会社

第一三共株式会社

武田薬品工業株式会社

中外製薬株式会社

日本イーライリリー株式会社

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

ノバルティス ファーマ株式会社

バイエル薬品株式会社

株式会社日立製作所

ファイザー株式会社

ブリストル・マイヤーズ株式会社

ヤンセン ファーマ株式会社

協 賛(五十音順)

アッヴィ合同会社

株式会社大塚製薬工場

小野薬品工業株式会社

杏林製薬株式会社

シンバイオ製薬株式会社

大正製薬株式会社

大日本住友製薬株式会社

大鵬薬品工業株式会社

東レ株式会社

富山化学工業株式会社

日本新薬株式会社

久光製薬株式会社

フェリング・ファーマ株式会社

Meiji Seika ファルマ株式会社

株式会社ヤクルト本社